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地震予知の権威・村井俊治のメルマガとは?熊本地震の予言していた?今後をチャネる!

      2016/05/09

村井俊治

出展:http://www.mag2.com/

こんにちは!星読みタロットチャネラーのMagicalです!愛称は「マッジ」ですよろしくお願いします!

熊本の地震の痛ましい動画を拝見させて頂き、今マッジが何が出来るのか?考えてみました。

マッジは東日本大震災の経験者です。幸運にも被害を最小限に食い止めることが出来ました。

避難生活を続けている方がいらっしゃるのでぜひこの機会にお読みください。

避難生活をされていない方でも知っていると今後も役立つ情報があります。

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村井俊治・東大名誉教授の噂の的中率!「MEGA地震予測」とは?チャネる!

測量学の世界的権威である村井俊治・東大名誉教授の「MEGA地震予測」は、自身が顧問を務める民間会社JESEA(地震科学探査機構)が、メールマガジンなどで展開する予測法です。

村井氏の詳細のプロフ記事です。

⇒<熊本地震>今後はどうなる?熊本地震の予言!地震予知の権威・村井氏の最新速報をチャネる!

全国の「電子基準点」のGPSデータから地表のわずかな動きを捉え、地震発生との関連を分析されています。
2014年以降、震度5以上の地震ほぼすべてを予測!的中率は75%と驚異的な数値を叩き出しています。

日本初の地震予測特許を取得! NTTドコモと協同研究スタートしていて、とても貢献意識の高い人だとチャネる!

⇒<熊本地震>村井氏、2016年最新の地震予知!NTTドコモとのコラボで予測の精度UP!チャネる!

今まで村井氏が的中させた地震をチャネる!

① 2月6日 徳島南部 (最大震度5強) 的中

② 2月17日 岩手県沖 (最大震度5強) 的中

③ 5月13日 宮城県沖 (最大震度5強) 的中

④ 5月22日 奄美大島近海 (最大震度5弱) 的中

⑤ 5月25日 埼玉県北部 (最大震度5弱) 的中

⑥ 5月30日 小笠原諸島西方沖 (最大震度5強) 的中

⑦ 6月4日 釧路地方中南部 (最大震度5弱) 的中

⑧ 7月10日 岩手県内陸北部 (最大震度5弱) 的中

⑨ 7月13日 大分県南部 (最大震度5強) 的中

⑩ 9月12日 東京湾 (最大震度5弱) 的中

村井俊治・東大名誉教授は熊本地震を予言していた?チャネる!

まずは村井俊治さんのツイッターをお読みください

まさに
数カ月前から「鹿児島県・熊本・宮崎周辺に3月末までに巨大地震が来るかもしれない」と村井氏が注意喚起を呼びかけを取り下げたとなっています。
次の日に熊本地震は起きています・・・

この村井氏の対応について賛否両論があります
後ほど記事をアップしていきます。

⇒週刊ポストの迎春合併特大号に掲載されたJESEAの「異常変動全国MAP’16」

ちょっと見難い画像かもしれませんので2015年の鮮明な画像はこちらです。

⇒「異常変動全国MAP’2015年版」

高い的中率で驚かせて来た「MEGA地震予測」は今回の熊本大地震の
予兆も摑んでいた。1月4日号では「熊本・鹿児島で顕著な沈下現象」

という見出しで警告を発していたのである。
「MEGA地震予測」を
実施する測量学の世界的権威、村井俊治氏・東大名誉教授は前回の記事で

「九州南部」を警戒ゾーンとした上でこれまで九州は基本的に沈降し
ない傾向にあったのですが、熊本と鹿児島全域に顕著な沈降が見られるようになった。と言及されていました。

<熊本地震>2016年5月13日に発表された、村井氏の地震の予言・予知をチャネる!

熊本での大地震を受け、今後の警戒ゾーンはどうなるのか。最新のGPSデータとともに見ていくと、村井氏は、最警戒ゾーンとして「首都圏・東海警戒ゾーン」と「南海・東南海警戒ゾーン」を挙げた。その他の地域はどうか。

■北海道東部警戒ゾーン
■道南・青森警戒ゾーン

前回と比較し、北海道東部に警戒ゾーンが拡大、さらに道南と青森に新たな警戒ゾーンが設定された。
「沈降・隆起と水平方向の動きのどちらで見ても、釧路・根室・えりもが周辺地域と逆の動きをしているため注意すべきです。道南・青森については水平方向の歪みが顕著に大きくなっているため警戒ゾーンに加えました」(村井氏、以下「」内同)

■奥羽山脈警戒ゾーン

3・11以降、常に大小の地震が観測されている。
「かねてより奥羽山脈を境に隆起・沈降の差が大きかった地域。特に最近は太平洋側で隆起のスピードが急変する地点が増えている。そのためゾーン全体を少し太平洋側にずらしました」

■北陸・北信越警戒ゾーン

村井氏が長く警戒を呼び掛けているゾーン。「R大町3」(長野県)や「山中」(石川県)など多くの異常変動が起き続けている。

■南西諸島警戒ゾーン

今回の最新版で新たに加わった警戒ゾーンだ。
「沖縄本島、石垣島で大きな沈降傾向が見られます。トカラ列島で中小地震が頻発していることもあり、警戒を高めるべきです。
村井氏が予測を続ける最大の理由は国民に常に注意喚起を促すことにある。
熊本の大地震後、気象庁は「今後の展開は予測できないと」匙を投げた。

地震の恐怖と隣合わせに生きる日本人にとって、完璧でないことを素直に
認めつっも、確度の高い実績を示してきた「MEGA地震予測」は貴重な情報と言えるだろう。

出展:週刊ポスト5月13日号

マッジがわかりやすく日本地図で置き換えてみました。

A・北海道東部警戒ゾーン
B・道南・青森警戒ゾーン
C・奥羽山脈警戒ゾーン

⇒【画像】異常変動マップ2016 A・B・C地域

D・北陸・北信越警戒ゾーン

北信越地方(ほくしんえつちほう)は、北陸3県(富山県、石川県、福井県)と
信越地方(長野県、新潟県)を合わせた地域である。北陸信越地方

⇒【画像】異常変動マップ2016 D地域

E・南西諸島警戒ゾーン

⇒【画像】異常変動マップ2016 E地域

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◆北海道釧路・根室・十勝・浦河警戒ゾーン

この地域では、2015年7月に入って5cm以上の「異常変動」が発生している。
また、「水平方向の動き」では周辺の他地域と違う動きが確認できる。

「6月4日に震度5弱の釧路地方中南部地震が起きましたが、それでも
エネルギーは放出されきっていないと考えられます。太平洋を隔てて

対岸にあたる青森は、他の東北6県と違って北海道の動きと連動して
います。そのため、青森県北部(下北半島)も要注意です」
(村井氏。以下「」内同)

◆奥羽山脈警戒ゾーン

異常変動点が集中している地域だ。
「東日本大震災後、奥羽山脈を境に太平洋側が隆起している一方、

日本海側は沈降が続いており、境目の奥羽山脈には大きなゆがみが
溜まっていると考えられます。経験則として、太平洋側を震源とする

地震であっても一番揺れる可能性が高いのは隆起・沈降の境目です」

出展:http://eien33.eshizuoka.jp/

出展:http://eien33.eshizuoka.jp/

◆北信越・岐阜警戒ゾーン

奥羽山脈警戒ゾーン以上に異常変動点が集中し、首都圏・東海警戒
ゾーンとともに「最警戒」に位置づけられるのがこの地域だ。

「昨年12月~今年2月にかけて異常変動が多く観測されている。
6月にも異常変動が見られ、岐阜県南部にまで拡大している。さらに

北陸の能登半島の先端では『水平方向の動き』で、周辺の地域と
違う動きが見られます」

◆南海・東南海警戒ゾーン

「水平方向の動き」を見ると、四国南部、紀伊半島南部、志摩半島で

周辺の地域と違う動きが見られる。
「その範囲が拡大しており、境目にゆがみが溜まっていると考え

られます。7月13日の大分県南部地震で、ある程度エネルギーが
放出された可能性はあるが、徳島県、高知県の足摺岬、宮崎県で

顕著な沈降が見られるので、引き続き注意をしてください」

◆南西諸島警戒ゾーン

今年に入って、奄美大島近海から石垣島までで地震が多発している。
「6月28日~7月4日に奄美大島で一斉異常変動が見られた。

沖縄本島も国頭で5.5cm、知念で4.2cm、糸満で4cmの異常変動が
観測された。鹿児島南部でも異常変動が見られる。火山活動が活発な

口永良部島などの影響が考えられますが、要注意です」
大震災は「すぐそこにある危機」だ。いたずらに怯えるのではなく、

最新データを知り、備えておきたい。

■村井氏の予測は毎週水曜日発行のメルマガ『週刊MEGA地震予測』

(月額216円)で確認できる。詳しくはhttp://www.jesea.co.jp/

⇒熊本地震の今後とは?村井氏の南海トラフ巨大地震の予言をチャネる!

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