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<熊本地震>今後はどうなる?熊本地震の予言!地震予知の権威・村井氏の最新速報をチャネる!

      2016/05/18

熊本地震

出展:http://inoue-instagram-blog.com/

こんにちは!星読みタロットチャネラーのMagicalです!愛称は「マッジ」ですよろしくお願いします!

熊本の地震の痛ましい動画を拝見させて頂き、今マッジが何が出来るのか?考えてみました。

マッジは東日本大震災の経験者です。幸運にも被害を最小限に食い止めることが出来ました。

避難生活を続けている方がいらっしゃるのでぜひこの機会にお読みください。

避難生活をされていない方でも知っていると今後も役立つ情報があります。

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熊本地震が発生してから約3週間が経過しました。

依然として余震が続いています。その余震も比較的強いものが多く、29日には大分で震度5強を記録しました。

熊本地震は今後収束していくのか気になるところですが、

地震予知の権威、地震予測で有名なJESEA地震科学探査機構顧問の
村井俊治東京大学名誉教授の「週刊MEGA地震予測」の最新予測を参考にしながら、ざっくりと今後について整理してみたいと思います。

地震の権威、村井俊治さんとは?wikiプロフをチャネる!

出展:/www.google.co.jp/

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名前:村井 俊治(むらい・しゅんじ)

生年月日:1939年9月19日(76歳 2016年執筆時)

星座:乙女(おとめ)座(人のために役に立ちたい、コツコツまじめに作業をこなす人)

タロットカード:隠者

出身地:東京都

最終学歴:東京大学工学部土木工学科卒

経歴:1970年「土木計画、設計を対象とした地形情報の抽出、自動処理およびその応用に関する研究」で工学博士。

ツイッター村井俊治

ブログ週刊MEGA地震予測

1971年東京大学生産技術研究所助教授、83年教授、2000年定年退職、名誉教授。日本測量協会会長。専門は測量、空間情報工学。

肩書:東京大学名誉教授・工学博士・日本測量協会会長・測量、空間情報工学

海外渡航350回、訪問 国60カ国。高齢化社会における日本の再生を日本文化復活から模索されています。

本来は、測量学の専門(権威)で、地震が専門ではないが、この電子基準点のGNSSデータによる地殻変動と地震の関係に気付き、地震調査・予測をして、対策することにより被害を最小限にしようと考え、独自の理論に基づく予測を展開されています。

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地震予知や地震予言にアンテナを張っている人はだいぶ前から村井俊治さんをご存じだったかもしれません。

村井氏さんが世間一般に知られるようになったのは『Mr.サンデー』というテレビ番組の出演です。

村井氏は、2015年9月6日にミスターサンデーに出演し、9月・10月に大きな地震が起こる事を示唆し、警告を出していました。

すると、なんと番組出演のたった6日後に・・・東京都調布市で震度5の地震が発生し一躍注目の人となったのです!

そんな中、2016年の3月6日に再びMr.サンデーに出演し、首都直下型地震についての特集が組まれたわけですが・・

そこで村井氏がNTTドコモとのコラボで電子基準点を設置することが発表されています。

⇒<熊本地震>村井氏、2016年最新の地震予知!NTTドコモとのコラボで予測の精度UP!チャネる!

ドコモユーザーへの緊急避難情報をいち早く発信出来るようになるので、非常に有益なシステムだとマッジは考えます。
おそらく、ソフトバンクやauにも今後広がっていくとチャネる!

地震予言者・村井氏の最新予知をチャネる!

村井氏の予測によると、熊本県・大分県・宮崎県周辺は警戒レベルアップ地域に指定され、震度5以上の地震が発生する可能性が極めて高いとされるレベル4になっています。

村井氏は、今回の熊本地震の予測を事前に指摘していませんでしたが、一連の地震を受けて熊本周辺区域を警戒レベルにしました。

前述の通り、村井氏の地震予知は、ミスターサンデーや雑誌などで取り上げられて過去に大まかながら地震発生を的中させてきたことから、現時点では地震予知学者としてとても注目されています。
(的中率は75%と言われています!驚異的な数値です!)

有料の「週刊MEGA地震予測」を毎週配信されているので
購読しているかたもいらっしゃいますがその地震予測手法は少し素人には難しいものがあるようです。

村井俊治

出展:http://blog.nicovideo.jp/

「MEGA地震予測チャンネル」は、東大名誉教授で測量工学の世界的権威、
村井 俊治教授とJESEA代表、橘田 寿宏氏が広く多くの人たちに地震予測情報を
お届けし、大地震から少しでも多くの命を救いたい

という思いを基に、JESEAが開発した独自の解析方法で地震の前兆を捉え、
地震予測情報として、本日のテレビ放送を含め、多数のメディアで話題となり、
何度も特集が組まれるなど非常に注目をされております。

村井氏は、測量工学的アプローチで地震の前兆現象を捉えていく手法で、熊本周辺では以下の画像のようにひずみがたまっていて今後も地震が起こる可能性があると言及しています。

熊本地震

出展:http://pride-premium.com/

出展:http://pride-premium.com/

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この画像を見ると、熊本だけではなく、大分や宮崎など広範囲に余震が起こる可能性があることが読み取れます。東日本大震災では地震発生後長期間にわたって余震が発生していました。

⇒地震予知の権威・村井俊治のメルマガとは?熊本地震の予言していた?今後をチャネる!

マッジも経験済みです、記憶では半年近くはずっと小さい揺れも含めて余震が続いておりました。

今回の熊本地震も余震が長引き、また新たな地震を誘発する可能性も否定できないと感じます。

南海トラフとの関係は、今回の熊本地震との関連性は少ないとの見解が大勢ですが、沖縄トラフとの関係性は指摘されていて連動が心配されます。

熊本地震の活断層は、南海トラフよりも沖縄トラフの北側とつながっていると思われていて、予測されている南海トラフ大地震とは別に考えていいのではないかと思います。

⇒<熊本地震>予知した人は村井氏?早川氏?南海トラフ地震の前兆だった!?2016年の予想はどうなる!?

世界的にみても、日本の地震予測については、かなり進んでおり、海外の方々にとっては

地震予測すること自体がクレイジーだと感じている人もいらっしゃるようです。
これだけ日本では地震が多い国はないですね活断層の上に日本があるようなものですからね

⇒熊本地震に関する情報のまとめ記事

日本列島が動き出した?チャネる!

「データを見て、本当にびっくりしました!これは東日本大震災のときと同じじゃないかと」

東京大学名誉教授の村井俊治氏は、いまでもその驚きが覚めやらないかのように、そう語りだした。

「初めは2013年6月末、九州・四国・紀伊半島で異常変動がありました。

それが9月1~6日に、日本全国が異常な変動を起こし、私たちのシステムでは日本地図が真っ赤になったんです。

その次の週は逆に変動がなく、大変静かになったのですが、東日本大震災の前には、こうした変動と静謐(せいひつ)期間が半年ほどの間に3回、繰り返されました。

そうした経験から、私たちは2013年12月から2014年3月頃の期間に南海トラフでの大地震が起こる可能性が高いと考えたのです」

⇒熊本地震の今後とは?村井氏の南海トラフ巨大地震の予言をチャネる!

出展:golden-tamatama.com

出展:golden-tamatama.com

村井氏が地震のメカニズムについて語られている動画です。

役立つ関連記事です、是非お読みください!

⇒熊本地震も的中?2062年未来人の予言と地震のまとめ、暗号と将来の日本は?チャネる!

⇒<熊本地震>予知した人は村井氏?早川氏?南海トラフ地震の前兆だった!?2016年の予想はどうなる!?

⇒<熊本地震>余震回数が多いのはなぜ?一体いつまで続く?揺れやすい地盤全国マップをチャネる!

⇒熊本地震は人工地震だった?今後の予知と予言とパナマ文書との関係を大胆チャネる!

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 - 地震・天変地異