さくらももこ死去!支えた家族(息子・姉・旦那)過去~現在の数奇な人生とは?

さくらももこ 死去 家族

出典:エンタメスクランブル

こんにちは!星読みタロットチャネラーのMagicalです!

愛称は「マッジ」ですよろしくお願いします!

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本日のチャネ人は漫画家のさくらももこさん♪

国民的大ヒットアニメ「ちびまる子」ちゃんの作者としてエッセイストでも活躍されておりました!

漫画の累計発行部数は、3200万部を超えるのです!

作者さくらももこさんは露出が少ないので、本名や顔などはあまり知られておりませんが・・ご家族の不幸な経歴は本当なのか?

さくらももこさんの本名や年齢、姉や父など家族の真相、夫や子供、過去から現在の数奇な人生を

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さくらももこさんの経歴wikiプロフ!本名や年齢、顔が気になる!

【名前】さくらももこ

【本名】三浦 美紀(みうら・みき)⇒マスコミには公表されていなかった

【愛称】「まる子」「まるちゃん」

【生年月日】1965年5月8日

【享年】53歳

【身長】159cm

【星座】牡牛座(おうし座)

【タロットカード】

【血液型】A型

【出身地】静岡県静岡市清水区

【高校】静岡県立清水西高等学校

【大学】静岡英和女学院短期大学国文学科

【好きな食べ物】ハンバーグやプリン、エビフライ、シュークリーム、とりめし、カレー、冷やし中華、シーチキンときゅうりの和え物、スパゲッティ、コロッケ、はちみつ

【嫌いな食べ物】寿司の光物、生のトマト

【結婚】

1989年(34歳)に『りぼん』の編集者である宮永正隆と結婚し、5年後に長男を出産されております

2003年(44歳)イラストレーター うんのさしみさんと再婚 

1969年1月17日 現在49歳

【子供】

息子・陽一郎・1994年4月8日生まれ、現在24歳(2018年現在)

長男のペンネーム・さくらめろん「おばけの手」絵本・エッセイを2002年に出版(当寺8歳)

【肩書】漫画家・作詞家・脚本家・エッセイスト

【趣味】

ヘビースモーカー

自著では「私は大の愛煙家だ。朝起きてまずタバコを吸い、昼間から夕方まで仕事をしている間もずっと吸い、夜眠る直前までタバコを吸う」

「タバコは私に健康の大切さを考えさせ、吸うからにはまず健康を確保しろということに気づかせてくれた」と語られているそうです。

【自宅】

都内一等地に約90坪、地下1階・地上3階建ての一戸建てと、3階建てのビルなどを家族で経営する会社名義で所有

【略歴】

さくらももこさんは1984年の19歳で静岡英和女学院短期大学在学中に、「教えてやるんだありがたく思え」「教師」をテーマとしたオムニバス作品でちびまる子ちゃん」第1巻に掲載)でデビューしました!

さくらももこさんが漫画家になるのを志したのは、小学6年生の頃からでした。

クラスメイトによると、ももこさんはとても恥ずかしがり屋さんだったそうです。

まる子ちゃんの親友だった穂波たまえさんのほうが、まる子ちゃんのような性格に近かったとの同級生のコメントが残っておりました。

1986年4月、地元の短期大学を卒業後、株式会社ぎょうせいに入社し,OLとして社会人デビューをしています。

勤務中に居眠りする等して、上司から「会社を取るか、漫画を取るかどちらか選べ」と迫られ、「漫画家として生活していく」と決断しました!

これが運命の分かれ道になり、同年5月末に入社わずか2ヶ月で退職されており、同年8月には『りぼん』で「ちびまる子ちゃん」の連載開始するのです!

デビュー3年後の1989年に「第13回講談社漫画賞少女部門」で「ちびまる子」ちゃんが選ばれ、2007年と2013年に実写ドラマも放映されております。

1990年に「ちびまる子ちゃん」がアニメ化されると、国民的人気を獲得し、自身が作詞を担当した主題歌「おどるポンポコリン」で、第32回日本レコード大賞を受賞されております。

初期エッセイ集三部作『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』はいずれもミリオンセラーを記録しております。

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さくらももこさんは本名や顔は伏せて活動されておりました。

死去された後にマスコミから出されている画像は20年ほど前のものです。

ももこさんは息子さんの子育てのときにも気を遣い、さくらももこであることを隠していました。

記事を読みすすめてくださると、さくらももこさんがどんな方で、どんな生き方をしていたのか?

この記事の”さくらももこの息子の子育てが凄い!本名や顔を隠していたのは子供のため?”で詳細を載せてあります。

さくらももこの若い頃!家族(父・母・姉・祖父・祖母)の過去から現在とは?

漫画「ちびまる子ちゃん」は、9歳の小学校3年生のさくらももこさんご自身を題材として、半自伝的として執筆されております。

小学1年性のころまでは「ももこ」と呼ばれていたそうなんですが、愛称は「まる子」「まるちゃん」となったそうです。

由来は、ちびだから「ちび」、丸顔だから「まる」、そして女の子だから、「子」・「ちゃん」をつけて「ちびまる子ちゃん」になったそうです。

ですから、さくらももこさん人生がちりばめられたものが「ちびまる子ちゃん」なんですね~

しかし・・・実際の家族はとても悲惨で不幸だったとの都市伝説の噂がまわっております。

真相を調査しました!

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さくら・ひろし(さくらももこの父親)の衝撃過去!

まる子の父。通称「父ヒロシ」。

男3兄弟の次男であり、一郎という兄の他にもう1人兄弟がいるそうです。

ぐうダラなイメージが強いのはいつも家でゴロゴロしてお酒を飲んでいるからでしょう。

好きな食べ物はカツオの刺身、煮魚、ラーメン、カキ氷のミルク味。嫌いな食べ物はグラタン(本人曰く、ビールに合わないため)

好きな歌手は美空ひばり。

ジャンケンはいつもパーばかり出すらしい

中学生の時の夏休みの日記には最終日まで「昨日と同じ」と書き続けて担任の先生から「つまらない日記である」と一蹴された事もある。

大の酒好き。趣味はタバコ、釣り。プロ野球も大好きで巨人を熱心に応援しているが、それに大したポリシーは無いそうです。

どうやら仕事はしていたようです!八百屋での雇われ店員でした。

漫画の中では、家業が八百屋との描写は一切出てきていませんよね!これは原作者のさくらももこさんが「ごく普通の家庭として描きたかった」と考えだったそうです。

まる子が中学生の時に多額の借金と女を作り駆け落ち。数年後に北海道で凍死しているところを発見されている衝撃な過去が・・・

本当なんだろうか??

モットーは「毎日が楽しい」と「金は貸さない借りない」だったのに?

こちらも酷いデマですね・・ご両親はご顕在のようですよ~

さくら・ひろし(さくらももこの父親)の現在

さくらももこさんの実父であるひろしさんは、現在もご存命で、地元の静岡県から、八百屋を廃業し、東京都内へと引越しされているそうですよ!

住み慣れた清水から、晩年引っ越しされたのは、娘のももこさんの乳がんの闘病生活を支えていたそうです。

さくら・すみれ(さくらももこの母親)の過去

まる子の母は旧姓は「こばやし」で神奈川県横浜市生まれで、旧静岡市出身です。

ひろしさんと同い年の40歳で専業主婦です。

若い頃はとても美人だったそうで、ひろしさんと美男美女カップルだったそうです。

若い頃はモダンガールとモダンボーイだった、ももこさんの若かりし頃のご両親の回はかなり反響があったようです!

最初は友人に紹介されたひろしさんのことはあまり好きではなかったらしいのですが、ある日すみれさんが犬の糞を踏んでしまい、その時にその靴を拭いてくれたことに惚れて結婚に至ったと言うのです?

現実の母は、アニメで描かれている通りのようです。

好きな食べ物は饅頭、焼きそば、天ぷら、エノキ。納豆が嫌い。宝物は娘時代に安く買ったオパールの指輪。

好きな歌手は島倉千代子と山口百恵。

髪型は、パーマをかけており、失敗してチリチリになったこともあります。

まる子が勉強をしていなかったりトラブルを起こしたりなどすると、怒鳴るが、極度の心配性かつ貧乏性で、普段は優しい性格のようです。

くら・すみれ(さくらももこの母親)の現在

心労により統合失調症になるとされており、東京に引っ越しをして、娘・ももこさんの闘病生活を旦那と一緒に支えていたそうなんです。

ストレスにより精神病を発症してしまったのでしょうか?

本当であるのかは分かりません。

さくら・さきこ(さくらももこの姉)の過去

漫画「ちびまる子ちゃん」では3才年上のまる子の姉として、執筆され、11歳または12歳で小学校6年2組でした

好きな食べ物は、うなぎ、カツ丼、ラーメン、グラタン。

宝物は、友人からもらったネックレス

初期は錦野旦のファンだったが、現在は西城秀樹の熱狂的大ファン。蛇とカエルが苦手。

自分のことはきちんと自分一人でするしっかりとした人物である。その一方、いつか素敵な人が現れると夢見る乙女な一面もあるお姉ちゃんでした。

運動は大の苦手であり運動神経も芳しくなく、特に、体育の成績はいつも「1」だったとは意外ですね

さくら・さきこ(さくらももこの姉)の現在

一時期は保育士として働いていたが、スクーター事故で怪我をしたことから退職されているそうです。

ゲームボーイアドバンスソフト『さくらももこのウキウキカーニバル』の企画原案・シナリオを担当し、妹のさくらももことコラボしたことも!

姉は男に騙され借金肩代わりしたこともあり、身体で返済するも男性恐怖症で現在母の年金でひきこもりだとの噂もありますが・・?

これはあり得ないとチャねります~

さくら・こたけ(おばあちゃん)の過去と真相

ヒロシの母で1904年4月4日生まれの72歳

好きな食べ物は、甘納豆、追分ようかん、赤飯。

宝物は神社のおまもりとまる子がお嫁に持っていったらと思い作ったまる子のアルバム。押坂忍のファン。

普段は優しく穏やかだが、たまに怒ると怖い。眼鏡をかけている。

友蔵よりもしっかり者で、友蔵が興奮して暴走しそうな時にはたしなめる役回りでした。

実際のももこの祖母は、何でも「薬になる」と言うのが口癖で、火鉢に落として灰まみれになった餅やカビの生えたパンを平気で口にしてしまったというのです。

アニメでも実際に「薬になる」とカビのはえたパンを食べているエピソードもあったそうですよ・・・汗

友蔵同様、性格があまり良くなくて、作者本人もあまり好きではなかったようです。

さくら・友蔵(おじいちゃん)の過去と真相

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アニメではももこのオアシスのような、最大の理解者であるおじいちゃんでした

どんな時もまる子の味方。まる子を溺愛しており、まる子のトンチンカンな行動に協力しては他の家族に怒られたりあきれられたりしている。

よくまる子に何かをねだられては、年金を使って買ってあげようとする。まる子にローラースルーゴーゴーを買ってあげたが、その後に寿司をねだられて7万5千円分の年金を使い果たし、結局ローラースルーゴーゴーは返品することになった

出典:wiki

しかし実際は違っていたそうです!

まる子をとことん嫌っていたとの噂があります。

ボケたフリをして姉に性的虐待を行っていたとか???

まる子が小6の時死亡。葬儀でまる子が「やったーお寿司だぁ~」と喜んだとのエピソードもありましたが・・当然デマです!

おじいちゃんが陰険な人?で、さくらさんはおじいちゃんが心底嫌いだったそうなんですよ?

性格は漫画とは正反対で意地悪で冷たく、一番嫌っていたと筆者がコメントされております。

高校2年の時に老衰で亡くなり、家族たちの誰も涙を流さなかった・・・

ももこさんはお寿司ではなく、おじいちゃんの死に顔がマヌケで、参列者一同の前で大笑いしたそうですが、こちらも笑ったのはお姉さんだったそうですよ

さくらももこさんから、こんな辛辣な文章がありましたので、シェア致します!

祖父が死んだのは私が高二の時である。祖父は全くろくでもないジジィであった。

ズルくてイジワルで怠け者で、嫁イビリはするし、母も私も姉も散々な目に遭った。

ジィさんは、死ぬ数年前からボケていたのだが、そのボケ方がどうも怪しい。知らんふりして私の貯金箱から金を盗んだり、風呂をのぞこうとしたり、好物のおかずが出たりすると一度食べたにもかかわらず、
「食べてない」とトボケて食べようとしたりするのだ。

出典:もものかんづめ

さくらももこさんのおじいさんは昔から意地が悪く やたら意地悪をしてきたり イヤミを言ってきたりする嫌なおじいさんで さくらさんとお姉さんのノリコさんはかなり嫌っていたそうです 特に姉ノリコさんは よくボケたふりをしてお風呂を覗かれたりして特に嫌っており、死んだ時 「ムンクの叫び見たいだ」と爆笑したそうです。

ネット上では「さくらももこは友蔵の死をゲラゲラ笑った」と書かれているがそれは誇張だ。

 

確かにさくらももこは友蔵の死を悲しまなかった。

 

しかし笑ったのは実際は姉であり、死に装束があまりにもおかしかったのでついつい笑ってしまったのだ。死そのものを笑ったわけではない。

出典:コジコジのブログ

アニメと違いすぎる・・友蔵さんのキャラクターでした・・・汗

出典:【驚愕】ちびまる子ちゃん、登場人物の現実が意外なものだったの記事をお借りしております。

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さくらももこの旦那ついて・離婚原因と再婚

1989年(34歳)に『りぼん』の編集者である宮永正隆と結婚し、5年後に長男を出産されております

前夫は、さくらプロダクションの代表に就任され、1992年度には夫婦揃って高額納税者番付入りしております。

当時の推定年収はさくらさんが1億4400万円、Aさんが1億1300万円だったそうです。

漫画やアニメの大ヒットもあり、結婚生活は順風満帆でした。

しかし1998年にさくらももこさんは、宮永正隆さんとの協議離婚を発表され9年の結婚生活に終止符を打ちました。

代表から退いた前夫は、現在海外に拠点を置き、音楽関係の仕事に就いているそうです。

離婚原因の真相は・・亭主関白だった旦那との結婚生活に耐えかねたことにあったと言われているのです。

結婚してからすべてのことを仕切り、自分がよく知らない絵のことまで細部に渡って口を出すのが耐えられなかった・・・という記事がありました。

旦那さんは毎晩のように銀座で豪遊していて、金遣いも荒く、女性関係もひどかったらしいのです。

当時の週刊誌でかなり叩かれていたそうですが・・ももこさんが相当な収入があり金銭感覚がおかしくなったのか謎です?

2003年(44歳)のときにももこさんは、4歳年下のイラストレーター、うんのさしみさんと再婚されております。

「きっかけは、当時9歳だった息子さん。以前から『お父さんになって』と、息子さんがお願いしていて、交際中から“家族”のような間柄だった」(さくらさんの知人)

2人で一緒に仕事することも多かったそうですよ

『アミが来た』 エンリケ・バリオス原作(さくらももこ訳)、徳間書店、2002年。

『まほう色の瞳』 エンリケ・バリオス著(さいとうひろみ訳)、徳間書店、2002年。

『グランドファーザーとつり人』 トム・ブラウン・ジュニア原作(さくらももこ訳)、徳間書店、2003年。

さくらももこの作品『神のちからっ子新聞』に、ボンバー編集部のイラスト担当のマンガ家として登場している。

出典:https://newsmatomedia.com/sakura-momoko

さくらももこの息子の子育てが凄い!本名や顔を隠していたのは子供のため?

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再婚されたうんのさしみさんとさくらももこさんの間には、子供がいませんので、さくらももこさんは前の夫の息子一人となります。

本名は陽一郎で、長男のペンネーム・さくらめろんでした。

ももこのさんの両親と共に、ももこさんの最期まで看取っております。

長男には自分が”さくらももこ”であることを、小学恋1年生まで隠していたそうですよ!

有名になると芸能人と違って苦労は想像以上のものになりますよね

テレビに出演しても顔出しNGでした

「顔を第三者に知られることは煩わしく、かといってどこかで出逢った第三者から声をかけられても挨拶しないことは相手を傷つける」

メディアに顔を出さず、本名も名乗っていなかったので、お子さんの小学校のPTA役員をされていた時も、誰一人気付かなかったと言うのです。

自分が「ちびまる子」ちゃんの筆者であると秘密にしていた本当の理由は、息子さんへの想いでした。

息子さんが謙虚に育って欲しい願いがあったからです。

さくらももこさんは自分の正体がバレない努力もされていたようです。

あえて他の漫画の絵の練習をして分からないようにしていたそうですが・・

みんなちびまる子ちゃん風になっていたから、息子さんに怪しまれていたというエピソードがなんとも心が温まります。

息子さんはさくらももこの大ファンで、お母さんが一緒に仕事をしているというので、本人にさくらももこさん宛のお手紙を書いて渡したこともあるそうですよ

8歳の頃に「おばけの手」という絵本・エッセイを”さくらめろん”というペンネームで2002年に出版されたこともあります。

この本はさくらももこさんが息子さんが覚えた漢字を使うために執筆されたそうです。

絵本を作ったというお話を聞きつけた編集者が、「ぜひ本にしてほしい」と世の中でお披露目された、お母様とつながる本でした。

一生の宝モノを残してくれました!

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さくらももこの死去原因・乳がん真相は?数奇な人生とは?

死去してしまったさくらももこさんですが、2011年から乳がんを患っていたそうです。

病気が発覚した直後に東日本大震災が起きたので大変だったと言います。

病気が発覚したすぐ後に、東日本大震災(2011年3月11日)が起きた。

さくらさんは、直後は作品中では触れるべきではないと考えたが、震災1週間後、まる子が花畑の中で涙を浮かべながら「きっと大丈夫だよね。日本も」と語る内容の4コマ漫画を新聞に描いた。

その後2週間、新聞の連載を休んだ。さくらさんはその時期が本当につらかったと振り返っている。

「病状はずっと膠着状態でしたが、この夏前になって、急激に悪化したそうです」(前出・知人)

 

東京都心にある自宅からすぐ近くにある総合病院に通って治療を続けていたようだ。

 

奇しくも、そこは、乳がん闘病の末に昨年、命を落とした元アナウンサーの小林麻央さん(享年34)もがん発覚直後に通っていた病院だった。

「最期は、静岡から上京して都内の自宅で一緒に暮らしていたご両親や20代半ばになった息子さんらに看取られたそうです」(前出・知人)

 

出典:【漫画家】さくらももこさん、乳がんが発覚したあとに東日本大地震起こる…つらかったと振り返る

2018年8月15日20時29分に乳がんのために死去されております。

さくらももこさんの公式ラインブログで発表されました。

さくらももこ 死去

さくらももこ

さくらももこは、平成30年8月15日午後8時29分、乳がんのため永眠いたしました。(享年53)

これまで温かい応援をして下さったファンの皆様、お世話になりました関係者の皆様に深く感謝致しますとともに、ここに謹んでご報告申し上げます。

さくらは1984年に漫画家としてデビュー。30周年を迎えた際、次のような言葉があります。

「30年間、良い事も大変な事もいっぱいありましたが、私は作家としてとても幸せな月日を送らせていただいています。感謝にたえません。」(『さくらももこの世界展』「デビュー30周年を迎えて」より抜粋)

作品を描けること、それを楽しんで頂けることをいつも感謝していました。

これからも皆様に楽しんで頂けることが、さくらももこと私達の願いであり喜びです。

なお、通夜・告別式は、ご遺族の意向により親族・近親者のみにより執り行われました。

さくらプロダクションスタッフ一同
平成30年8月27日

ステージ4の末期がんで他の臓器にも転移をしていたのではないかと言われております。

乳がん発症時に使用していた抗がん剤の副作用が、相当、辛かったようで、身体にも合わなかった。

そのため、仕事に支障がないようにと民間療法を試すようになったのだと聞いています。

そうこうしているうちに、取り返しのつかない状態にまでなってしまったようです。

出典:さくらももこさん、仕事のために “民間療法” で向き合った乳がんとの闘い

2017年6月に亡くなった小林麻央さんも乳がん闘病で民間療法を選択したことが話題になりましたが・・・悪化の一途たどってしまったそうです。

がん治療は本当にむずかしいですね~  抗がん剤も効かない場合もあるそうですよ。

通夜・告別式は遺族の意向により親族・近親者のみで執り行われ、同年8月27日に死去が発表されております。

享年53歳・・若すぎる死でした。

さくらももこさんは一旦はOLとして就職しましたが、会社を2ヶ月で退職され、わずかデビュー3年後に「第13回講談社漫画賞少女部門」で「ちびまる子」ちゃんが選ばるのです。

4年後にはテレビアニメ化されて、ずっと第一線で活躍されてきました。

下積み生活はほとんどなかったように思えます。

見えない苦労も多かったとは思いますが、漫画家としては大成功の人生だったのではないでしょうか?

エッセイリストとしてもベストセラーの本も出版されておりますし・・最初の結婚生活は失敗されましたが、愛息子のために愛情を注いでおります。

息子さんとは、ブログでも誕生日や、社会人記念をお祝いする様子を報告もあり、とても親子関係は良かったようです。

結婚生活も、再婚されたさしみさんとは離婚の噂もありませんでした。

短い人生を生き抜き、華々しく輝いていたさくらももこさん・・マッジはりぼんの読者で、ちびまる子ちゃん連載のときから読んでおりましたので、身近過ぎて・・・こんなに愛されてすごい人だっとは・・

そしてさくらももこさんの数奇な人生にとても興味を持ちました。

なぜこれほどまでに成功したのか?星座やタロットで分かりました。

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さくらももこさん星座占いで性格チャネリング!

さくらももこさんは牡牛座になります!

【星座占い】おうし座さんの本質のまとめチャネる!

天性の職人タイプで感性の赴くままに一つの作業をコツコツとこなします。

通称ガンコ!急な変更は嫌います。マイペースで急かされるのは大嫌いな職人気質な人であります。

さくらももこさんのタロットチャネリングでさんの人物像と今後をチャネる!


さくらももこさんは
審判」正位置です!

タロットカード◆大アルカナ

正位置:復活、良い知らせが入る…

さくらももこさんへのタロットチャネリングメッセージ

さくらももこさんは今後も人気が再燃するでしょう!

まさに平成のサザエさんになりました!

これまでの印税額を概算すると12億円以上。エッセイストとしても発行部数200万部を超えた第1作『もものかんづめ』(1991年)の印税額は2億円近いそうです。

彼女が描いた家族の肖像は、とてもユーモアで新鮮でしたが、古き良き日本人の姿が描かれております。

牡牛座の五感の良さをフル活用して、執筆された「ちびまる子」ちゃんの独特な世界観は、包み込むような優しさと愛情深さを持ち、人当たりがよく他者からの信頼を得ることが出来て、彼女の分身でもあるのです。

とても子供時代からマイペースで集団や周りに合わせることがなかった方でもありますが、何よりもご自分の感覚を大切にされていたからこそ、成幸されたのだとマッジは感じます。

タロットチャネラーMagicalの勝手にチャネリングニュースラボでした!
ここまでお読み頂きありがとうございます!

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